2018/12/08


定期的に外に出て、
自分の鼻っ柱を折りに行きます。

いつだって、はしゃいでいたいから




2018/12/05


一喜一憂

変えても 変えなくても

一喜一憂

厳しい目線と優しい目線を

なんにでもね




2018/08/03

未知



「未知」

過去のものと置き去るには
それらはあまりにも広く深く
わたしはただただ好奇心に浸る。

懐古する暇もなく
驚きは想像に変わり、常に今を塗り替える。

まるでまだ見ぬ未来に焦がれるように
私にとってこれからは
いつまでたっても「未知」なのだ。





2018/04/08

一見黒いのだけれど
よく見ると藍

もっとよく見ると
かすれてて濃淡がみえて
その個性は急に生々しい

過去のものだと思ったら
今を生きる大先輩でした

こんにちは。





2018/04/06

ものさし

ものに向き合うとき、
自分の中のどの尺度で見ているのか、
はたまたあちらからどう見られているのか、

うーん。

まだ見ぬ世界は広いようだ。


2018/03/09

目線







たまには背筋をのばしてあげないと、
どうやって立っていたのか忘れちゃいそうになりますね。